
♥メンフィスの前で妖しく踊るキルケー。「これでそなたと……わたくしは…………つながったえ………」♥この伏線が解消されるには後10年くらい待てばいいのだろうか?♥
♥相変わらず警備がザルなエジプト王宮は何とかしたほうがいい♥
♥イズミル王子のデレ顔の鼻斜線も何とかしたほうがいい♥
♥キャロルがヒッタイト王のことを思い出すときは、いつも「イズミルよナイルの姫をわしにくれ」の場面である♥よっぽど心に響いたのであろう♥
♥21世紀現代、ブラウン教授らがキャロルそっくりの胸像を発掘する。♥この伏線が解消されるには後10年くらい待てばいいのだろうか?♥
♥イシュタルはヒッタイトの女神ではないという事実に、古代史に詳しくない私はいたく驚愕した♥
♥謎の声(王子よ…。そなたは未来…不思議な運命の乙女に出会う…。叡智を(中間略)そなたの恋はあまく…苦しい…。)♥あまく→あさましくに変えていただきたい♥
♥しれっとバレエやってたのかよキャロル♥
♥イリシュを至近距離で取り逃がすエジプト軍マジ無能♥
♥アルゴン王が「馬ひけーい」というまさかのレアシーンが在る♥
♥キャロルの脳裏に浮かぶ世界地図+人物画のヒッタイトに王子が居なくて笑える♥
♥ケンケンに「エジプトは遠いわ 気をつけてね」と遠い遠いエジプトへのお遣い頼むキャロルェ…♥
♥アルゴン王に「それって八ツ当たりじゃないの」という部下…おそらく後で皮はぎの刑では♥
♥終始「父さん、ほうびがもらえるって…。」とぶつぶつ言ってる農民の息子萌え♥
♥キャロルの膿でもドキドキしながら吸い出すハサン♥
♥メンフィスの剣がフキダシに食い込んでいて「アルゴ ン 勝負 ぞ」になっちゃっているよ♥
♥「―おお 古代の歴史は動いていく―」という定番ナレーション、今巻は特に全然動いていなんだが?♥
♥カレブに飲み物を乞うアリの腰の低さに萌え♥
♥巻末お決まりの「おお はるかなる(ry」のマークが申し訳程度に挿入されていて涙と笑いを誘う♥
♥「そなたさえ死んで居なくなればメンフィスはわたくしの胸に戻る!」と胸をどきどきさせてる女王様、さすがに頭がお花畑すぎやしないカイ?♥
♥アイシスの懐妊を知ったアリの表情が、まるでアイシスの実母のように慈愛に満ちている♥
♥キャロルとハサンの距離が近すぎて、メンフィスが見たらハサンを切り殺しそう♥
♥「い いや… そばへ寄らないで寄らないでーっ(中略) なぜ王子はいつも私を追いつめるのーっなぜなのわたくしをこんなにも苦しめるなんてわたくしはエジプトの王妃です兵士を使ってヨルダンからシリア砂漠を引きまわしわたくしは…わたくしは…奴隷におとされー死ぬほどに苦しめられた!どれほどに辛い思いをしたかなのにこれ以上わたくしを苦しめようとするの王子おおそばへ寄らないでくぁwせdrftgyふじこlp」キャロルの怒りパネェ♥
♥あまりのイズミル王子の否定されっぷりに、ハザズ将軍がキャロルに昔彼女をオロンテスの森で逃がしたのはイズミル王子の考えあっての事とキャロルに教えるが、特に王子の株は上がらなかった♥
♥イズミル王子の脳裏に幼い頃の記憶が蘇る♥「ラバルナ師よ 世界のどこかに……私の捜したいものがあるのでしょうか……」それが人妻だったなんてラバルナ師も嘆いているよ♥
♥濁流の中で何回も岩に叩きつけられる王子♥ダーンとかズシーンとかガキーンとか不穏な擬音祭り♥普通なら全身複雑骨折♥
♥ジタンタシュのほうがイズミル王子よりヒッタイト王に似ている♥
♥ジダンタシュが「くたばれ!イズミル王子」と斧を振り下ろす♥王族の気品のかけらも無い♥
♥キャロルがジタンタシュの背後から砂を投げているのに、何故かジタンタシュの顔の正面に命中しているのがすごく気になる♥
♥瀕死のイズミル王子は、キャロルが自分を手当てしてくれた痕跡に気づき浮かれる♥「王子ははじめて…キャロルの心に受け入れられたような気がして…」 それは虚しく読者の心にも響き渡った♥
♥ジダンタシュは「今日まで雪深いウラルトウの山の中で体を鍛え力をたくわえてきた」そうだが、おつむや気品は鍛えてないらしい♥
♥メンフィスを計7回も「女のような」と評するジタンタシュ♥
♥ネウロイ人はキャロルを見て「タウロイのやつらが欲しがりそうだな…」と呟く♥そのタウロイのやつらが登場するのはおそらくあと10年以上後♥
♥アマゾネス女王やヒューリアと共に居る無表情なアマゾネスが気になる♥腹に一物ありそう♥と思いきや何もないんだろう♥
♥正装したマシャリキが出てきたと思ったら、インダスの太子だった♥
♥「おしゃべりタイム」のイラストに若い男女カップルが登場♥まさか…H御大の娘さんとその旦那さん!?♥
♥インダスの太子シンドゥを出迎えるネバメン、舞い上がって超ロンパリに♥
♥シンドゥ、ネバメンと握手したときに「王家で育った者とは思えぬ」と不信感を抱き、部下に密かに調べさせるように命令♥どうせ放置だろう♥
♥ナイル河からエイホーエイホ―言う舟に乗ってメンフィスとキャロルが帰還♥
♥最近、出迎える民の人数がどうも少ない気が…♥
♥ネバメン、「あ兄上っご無事の帰国恐悦に存じまする」のコマで完全作画崩壊♥
♥アトラスにやられた肩が完全完治してやがる恐るべき再生能力のミノア皇太后♥
♥シンドゥを見て、「わたし好みのお方だわっ」と浮かれる身の程知らずのテティ♥
♥宴が始まり、キャッキャッと騒ぐキャロルとテティ♥王妃と侍女が同席で酒を飲んで戯れるという図はいかがなものだろうか♥シンドゥも「とても叡智を持ち未来を読む姫には見えぬ」という印象を抱くのも無理はない♥
♥キャロル、予言して碌な目に遭ったためしがないのに…♥つーいしーちゃう、ついついしちゃう、よーげんをーランラリランランラン♥
♥「太子よご帰国気をつけて帰られよ」とインダスの太子を見送るときのネバメンの顔がやばい♥
♥メンフィスの「いい香りぞ……」が何故かキモい♥
♥ディルムン国の使者、実はやっぱり王様だった…♥この世界、王族が使者に身をやつすこと多すぎ♥
♥「迫りくる…定められた運命に……わたしは…わたしは無力……」♥もう予言しないほうがいいぞ♥
♥おしゃべりタイムにネセム神官に「カプターに負けるな!」と応援しているレアな方を見つける♥
♥テティ「コラーこの葡萄の木は特別に育てているお菓子作りの大切なあま~~い葡萄よっ」キャロル「ミノス王は幼い頃から病弱で…(中略)…きっと!美味し~~いお菓子など召し上がることはなかったと思うわっ」「ミノス王のご来訪までにおいし~~~~いお菓子を研究しましょ」「オレンジを摘んで!煮つめてあま~~いジャムをつくりましょ」…なんだこのあま~~いとかおいし~~~~いとかって…流行ってるの!?♥
♥ハサン面長にも程がある♥
♥メンフィス、キャロルにジャムの味見をさせられ「あ あ あま~~い」…お前もか♥
♥てゆうかシンドゥの髪、直毛だったわ♥
♥H御大の腱鞘炎はおしゃべりタイムの写経のせいでは…?♥
♥テティ…「ごまごまんじゅう」とはなかなか斜め上のネーミングセンス♥えーとここ埃及ですよね?♥
♥体液を撒き散らすプシタ萎え♥
♥その頃、イズミル王子は立派なひきこもりと化していた♥
♥「まあ…姫君が…ナイルの姫君がわが王子を!助かれたのですね」と感激して身打ち震えるムーラ萌え♥まるで初めて赤ん坊がハイハイしだしたのを喜ぶお母さんみたい♥
♥テティ、本当に食ってばかりいやがる♥
♥キャロルは「セプデト あ シリウス星ね」と言ってるが、その後のページでは民衆が「天空にセプデト(オシリス星)が姿を現したぞ―っ」と言っている♥シリウス、オシリスどっちやねん♥
♥ヒッタイト王はいつになったら息子の好みの女のタイプを覚えられるのか♥
♥タミュリスの瞳にスクリーントーンが貼ってあるせいで、キャロルより蒼い目に見える♥
♥タミュリスって女版イズミル王子みたいな性格しているよね♥
♥肉を頬張ったまま喋るなメンフィス♥
♥特筆すべきは「愛いやつ」ではなく「愛しいやつ」をメンフィスが使っていたところ♥
♥H御大は背景を霧の発生で誤魔化す技を習得したらしい♥
♥カプター大神官がキャロルの金髪をちゃっかり触っているの笑える♥
♥定番の巻末のマーク、「おお…エジプトよ…母なるナイルよ…」しか喋ってないんだが、長期すぎる連載でついにこのマークまで衰弱したのであろうか…?♥
♥ナイル川の氾濫の水の為、ワニの大群が村に流れ着き甚大な被害を出していると村民がイムホテップに泣きつく♥え?…普通、普段ナイル川の神ハピの娘の化身と崇めているキャロルに泣きつくんじゃないの?♥村民のリアリズムに脱帽♥
♥おお…何とシバの女王の俗っぽさよ…、カリビル大臣が国を治めるべきでは♥
♥獣の黒塗りっぷりの安定さよ♥
♥「王!お命を狙った……女王をお助けに―」とミヌーエに言われたメンフィスは「うう…」と赤面するが、たぶん深い意味は無さそう♥(あったほうが面白い)♥
♥テティはイズミル王子がトラキアの王女との結婚を拒んでいることをキャロルに「すっごいニュースでしょ」とドヤ顔して伝えるが、キャロルにとってはけっこうどうでもよい情報だと思う♥
♥ヒッタイト王妃「わが息子よ… 母は不甲斐なくもどうすることもできぬ」…不甲斐ないのはアンタの息子の方だよ♥
♥ヒッタイト王は、息子を幼い子供の頃より諸国を旅させ、さまざまな国々の情報を集めさせたらしいが、何で大事な一人息子にそんな間者みたいな事させているんだろう♥
♥ヒッタイト王が臨界状態になってる…ヒッタイト発電所できそうな勢い♥
♥この巻の中でネバメンが若干綺麗になったり、ヴサイクに戻ったりしている♥
♥ライアン兄さんやセチが省略されていたり、金髪がアイシスに連れていかれてタイムスリップしたらナイル川から現れるんじゃなくてスフィンクスの前にワープしていたことに驚愕♥
♥キャロルの言う「はっ」がいちいち「ファッ」に聴こえてしまい、2ちゃんねらーかよ!と突っ込みたくなる♥
♥メンフィスの生「馬ひけーぃ!」声には興奮する♥
♥カプター大神官の声優さんが意外と声渋かった♥
♥まさかのミヌーエがウナス役を兼役♥
♥風呂ダイブした後のメンフィスの「うっ…」といううめき声…腹打ちですか、王様?♥
♥イズミル「言わねば鞭を打つ」ピパパッ「肌は裂け、血が流れるぞ…それでも話さないか」キャロル「知らないって言っているでしょ!」フンッ パーパ パンッ キャロル「ファーア!」イズミル「さあ話せ、ナイルの娘」キャロル「…知らないわ」パーパ ビシャン キャロル「ファーア!、ア、ア」イズミル「強情な、話せ」ブンブンブン ピシャッ キャロル「ファーアーア!」ドシャッ パンッ キャロル「ファア!」ブンブンパッ キャロル「ファーア!」ピシャッ「ファア!」…書いているとなんかコントみたいだ♥
♥トラック10の3:41くらいの王子の部下が王子を呼ぶ声、「ネズミル王子―ッ」って聴こえるよ♥
♥このCDをitunesに取り込んでみたところ、何故かアルバムアートワークにMr.BIGのアルバムが表示されちゃった♥
♥P6-8:しょっぱなからエレニーの超人力に驚かされる♥恐るべき肺活量♥あと、ワニより強いとか♥
♥P20-21:洞窟暮らしのイズミル王子♥なんかあの環境本当に体調悪化しそう♥
♥P32-56:ビトとかいう本当にかわいげのかけらも無いガキんちょ♥
♥P86:ネバメンの好きなあぶら肉♥ペルトが自炊しているのかよ♥
♥P92:ゲブレ商人いきなり痩せてね?♥
♥P118:大蛇リバイバルあると匂わせて無さそう♥と思ってたらP161で再登場♥
♥P128:工事現場も煙で細けぇ描写は誤魔化せそう♥でも「わーわー」って声、工事現場でそんなにあがるもの?♥
♥P142-143:ついにラガシュ王のお世継ぎ誕生♥しかし赤子、終始震えてね?♥
♥P183:エレニーのみなまらず、ダモの身体能力もなんだかんだ凄そう♥
♥P8:事故現場にも関わらず突撃♥シタルケス王子も御多分に漏れず、王族の器ではなさそう♥
♥P44:珍しくめっちゃ悪そうなルカの顔♥
♥P47:カプター大神官の弟子ズ、頭とんがりすぎでは?♥
♥P57:「だがあの医者!許せぬのは小さな子供たちを働かせていることだ」♥謎の正義感に燃えるシタルケス王子♥
♥P72:ヒッタイト王の頭からまた怒りの湯気が沸いていると錯覚しそう♥ただの雲だよーん♥
♥P113:いつも思ってるけど、ネバメンの酒の飲み方酷くない?♥口を閉じたまま杯を口に運んでいる疑惑♥
♥P125:卒アル撮影時に病欠だった場合のようなカプター大神官の位置♥
♥P128-129:トラキアって、王族直々に暗殺任務とかしないくらい、人手不足なのかを疑ってしまう♥
♥P135:寄り目ンフィス様キタ―――(゚∀゚)―――― !!♥
♥P136:「妖かしであろうと姫は…わが妃」♥そんな台詞ききとうなかった♥今更ながら、ヒッタイト王妃の説教が身に染みる♥
♥P143:「わーわーわーわー」とヒッタイト王が騒いでると思えば、こちらも自然にニッコリできます♥
♥P144:ネセム神官、やっぱりイケメンだよね?♥
♥P165:「ごまごまんじゅう」の次は、「ピラミッドケーキ」!?♥間違いなく、中が生焼けそう♥
♥P166:「スカラベ形ケーキ」「こがね虫形のケーキ」…!?なぜ虫の形で作ったし♥どうせなら「フンコロガシ形ケーキ」にしましょうや♥
♥P192:最近のルカ、駆けつけるの遅くね?♥モチベーションの低下が疑われる♥まぁ仕方ないともいえる♥
♥P19-26:ウナスの窶れ度は髪型のボサボサ度で分かる♥
♥P54:どうしてOKの王族はこう純真だらけなのか♥
♥P87:ウナスの髪型ますますヤバくなってる♥
♥P99:擬音の「ガン」の存在感よ♥なんだか「黒の微笑」らしさがある♥
♥P149:一瞬、メンフィス様が王子に見えてしまった…♥
♥P159:一瞬、メンフィス様がライアン兄さんに見えてしまった…♥左上の金髪もきもち現代ver.っぽい♥
♥P181-187:唐突に出てきたタヌト妃♥しかし今まで出てきたキャラ達と既視感ありあり♥個人的にはウリア伯母上に似ていると思う♥
♥P19-21:この世界には珍しく有能な一兵卒のホリ♥
♥P29:なぜメロイが細川フォント?♥
♥P49:ネセム神官、やっぱりイケメンだよね?(弐回目)♥
♥P58:「メンフィスは死んではいないわ わたし…メンフィスの声が聞こえなかったもの」いや死んでると逆に聞こえないのでは?♥
♥P63:ちょっと待て、エジプトに白菜ってあるの?♥
♥P69-71:やっぱりネバメンの酒の飲み方、酷くない?(弐回目)♥
♥P116:王冠着けちゃった…♥個人的には、王冠の無いメンフィスの方が若干かっこいいような気がするのですが♥
♥P137-139:なんか初期のイズミル王子が老けたような身なりのキャラが…?♥
♥P189:え…?、王子、どうやって金髪の位置を探知したのかしらん?♥もうこれはGPS埋め込んでいるようなレベル♥ルカが知らせた…?でも、金髪がエジプトを抜け出したときに、ルカが気づいたような描写、ありましたっけ…?♥
♥P202:水の飲み方がおかしいのはネバメンだけではなかった…♥アンタもか、王子♥
♥P35:えっ…、お前、ルカだったの…?♥でもなんだか納得♥なるほど…、それで王子が金髪の位置を探知できたのね♥
♥P79:やっぱり頼りになるのはルカ、お前だったんだな…♥
♥P101、102、103、110:「バアン」「バシン」「ガキバシビシ」「バキン」♥今更ながら気づいたのですが、メンフィス様って剣で斬るより、殴り殺すスタイルなんですね…♥
♥P114:「―舞い上がる大砂塵―…」♥いやいや、だいたいの場面で舞い上がっておりますよ♥
♥P138:「―その時―はるかなヌビアの砂漠より吹き上がる大砂塵………」♥もうこれ以上の大砂塵はお腹いっぱい♥
♥P142:金髪を殺せとか生かして捕えよとか、命令がいまいち定まらないタヌト妃♥
♥P151:「ズダーン」いっそ、これで終わりでも悔いはないかも♥
♥P175-176:唐突なヒューリア♥どうやって金髪の位置を探知したのかしらん?♥もうこれはGPS埋め込んでいるようなレベル♥
♥P198:TPOをわきまえない唐突のおしゃタイ♥
♥P214:「仕返しせねばおさまらぬぇ」の文字、そこまで必要か…?♥
♥P19:なんだかファンキーな雰囲気のホリ♥
♥P25:な…、「青の王子」の次は、「白ナイルの王子」…?♥こりゃ、次に登場するのは「赤の王子」で、トリコロールだな♥
♥P28:「王に恩を売るか」とか言いながら、名乗らずにその場を立ち去る「白ナイルの王子」♥なかなか奥ゆかしいのか、はたまた、名乗るのを忘れたのか…?(後者希望)♥
♥P43、66:またしても、TPOをわきまえない唐突のおしゃタイ♥
♥P94:不思議な体勢でナイルにダイブのライアン兄さん♥
♥P98:と思ったら、不思議な体勢でナイルから脱出のライアン兄さん♥
♥P114-120:クーマ族が登場する必要性あった?♥
♥P128:できれば糸は引かないでいただきたい派です♥
♥P203-204:そろそろ、「またかよ」とかつぶやく王族が出てきてもおかしくない♥
♥P12-15:メンフィス様、河の中に入りすぎでは…!?♥現代にタイムスリップしちゃうぞっ♥
♥P45-48:松明が信号弾代わりに…?♥いやいや、そうはならんだろ♥
♥P52:「イズミルは恋こがれているタミュリス姫の腕の中ぞ――」♥…て、王子、タミュリス姫に抱かれる前提なんかい!?♥
♥P105:ページ中央あたりにいる民の持っている貢物が何だか分からない♥ちょっぴりグロテスクにも見える♥
♥P107:本当に今更なんだけど、ルカはなぜ草むらみたいな所からばかり警護しているんだろうか?♥堂々と金髪の横で警護すればいいじゃん♥
♥P128-141:かつて自身が金髪にしたような行いをトラキア王にされているイズミル王子♥まぁおそらくそんな事には気づかないでしょうけれども♥
♥P143-144:なんだかここのタミュリス姫が、かつてのカーフラ王女に見える♥「ばあや、もっと香油を!」とか言いそう♥
♥P161:「ムーラブロック」に続く「ナフテラブロック」爆誕♥
♥P167-180:で、でたー宴出席強制イベント♥これもかつて王子が金髪にしたような事なんだよなあ♥
♥P200-214:♥またルカが仕事していない…♥何故か王宮内だとポンコツになる説
♥P:215:いつもの巻末マークの左右に吹き出しがあるため、マークがその台詞を喋っているように見えて笑う♥
♥P12:金髪が殺されかけたというのに、シレッとしているルカ♥
♥P17:王子、その呟き、あなたが金髪にかつてしたことよ…♥
♥P51:唐突に妖かし婚を思い出して赤面する王子…♥王子の中では、あのイベント肯定なのかよ♥
♥P70:「ん」これはまた唐突な寄り目ンフィス様♥
♥P119:隻眼野郎のクルシュ公子♥最近のOKに新登場するキャラにしては整ってらっしゃるほうだわ♥
♥P123:他に跡継ぎがいるならともかく、唯一人の跡継ぎが攫われたのに能天気なヒッタイト王♥
♥P147:この漫画にしては珍しく黒塗りではない獣♥
♥P150-151:この馬小屋ならぬ馬洞、どういう造りなのかよく分からない♥
♥P169-170:なんと唐突なアルゴン様!♥メンフィス様が不在の噂を聞き、自ら事の真偽を探りに来てたらしいが、相変わらず部下に任せないスタイルは徹底♥
♥P193:アルゴン様まで寄り目に!?♥
♥P216-217:♥なんてこった、全てを誤魔化すために大砂塵発生♥
♥P49:人一人すっぽり隠れられるとは、どれだけ大きい壺なのか♥それにあんなに素早く出てこれないと思う♥
♥P56-65:イムホテップ、まさかの武闘派に転身!?♥まさか闘えるとは思わなんだ♥
♥P77:まるで宙に浮いているように見えるテティ♥
♥P91:王子「わたしの心を……あやつれると――思うのか――」♥アンタも金髪の心を操れると思うのか―とつっ込みたい♥
♥P144:てっきり自国の使者に扮して金髪に謁見するいつものパティーンと思いきや、普通に名乗って会うクルシュ公子♥
♥P157:もう帰っちゃうクルシュ公子♥古代もタイパ重視にシフトしたのかもしれない♥
♥P174、176:同じ事を二回言っちゃうハザズ将軍♥また認知症ではないと信じたい♥
♥P178:なんで馬の顔がひび割れたのかしらん?♥
♥P205-214:王子の服って、ぜったい脱出に不向き♥誤って裾とか踏みそう♥
♥P9:「明日は王子を狩りにでもつれていくか」と呑気なトラキアパパ王♥
♥P26:金髪「あ…今!…王子の声が聞こえた…!気がした…」とあるけど、直前のページ、激怒したトラキア王なんだが…♥
♥P29:金髪が砂漠で王子に薬を飲まされた件、めっちゃ他の侍女まで広まっててええんか?となる♥
♥P58-59:クルシュ公子の部下が既に召使いとして潜入中♥OKの警備は相変わらずザルすぎ♥
♥P96-97:やっぱり黒塗りの獣になった人喰い馬♥
♥P99:王子まで寄り目になってしまった♥最近のOKでは寄り目がトレンド♥
♥P106-107:これ、王子は至近距離で矢を射ったってことでFA?「わーっ馬が王子にぶち当たったーっ王子ーっ」というハザズ将軍の語彙の少なさがまた良い♥
♥P108:もはや金髪は王子ともテレパシーが通じ合う仲に?♥
♥P122:カウト村の生き残りの少年の名前はセト♥あのセチが転生したと思い込めば、転生ものとして微笑ましく見れるかも♥
♥P124:ネバメンは一向に駆除されないどころか、お仲間が増えてしまった…♥H御大どうすんのこれ♥
♥P140:下エジプトのギザの刑務署長…♥イムホテップの生き別れの弟では?♥あとなぜに「所長」ではなく「署長」なのか?♥
♥P148:クルシュ公子「海の商人になりすましてエジプトへ行くか……」♥え?もう面割れているのに?♥
♥P175:そこはセトに「ネバネバメーン!」と言わせて欲しかった…♥
♥P198:このページを見て「王子まさかの現代タイムスリップ!?」を期待したのは私だけではないはず♥
♥P206:P58-59とまた同じような事を言ってるクルシュ公子の部下♥なぜに帽子を被った♥
♥P214-215:アホトラス再登場ある?♥さすがにお腹いっぱいなんですが♥
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