
♥H御代の作品にしては珍しく黒髪の主人公♥
♥愛娘が目の前を下着姿でウロウロしている割にやたらと落ち着いている父♥
♥友人に「わりいわりい」と謝る千世、意外にもワイルド系♥
♥千世の友人(おかっぱ頭の方)の服のデザインがおかしい♥
♥「とってもきれいな文字を書く人なのよ」とペンフレンドを褒めたたえる千世♥ええそりゃあMS P明朝体はきれいな文字ですよ♥
♥相変わらず野犬とかの死体はグロく描くな御大♥
♥昨日と同じ変な服を着ている千世の友人萌え♥
♥藤江は初期のアイシス様みたいな能力を使う♥
♥新之助は元服もしてなさそうな髪型♥
♥「あ 千世姫さまだわ」「千世姫さまが」「千世姫さまがご無事で」「見つかったよかった」「千世姫さまだ」「よくご無事で!」「千世姫さまが無事見つかったぞーっお出迎えしろーっ」♥このノリ、まごうことなき王家♥「千世」→「ナイルの」に置き換えても何ら違和感無い♥
♥多重のおばば、只者じゃない♥
♥千世を襲うおばば、めっちゃ近くにいたのに新之助にバレてない♥
♥藤江はテレキネシスまで使う♥この時点でアイシス様より神通力が上♥
♥新之助「わたしの心の中はそなたへの愛で苦しい………きっと…きっと幸せにする」♥まるでイズミル王子が言いそうな台詞♥
♥多重の「あ~千世め よくもよくも新之助さまを~」の台詞の下の吹き出しが空欄なのが気になる♥H御大自選集版(改訂前)では「かならず千世姫をなきものに………」という台詞が入っていた模様♥
♥白鷺城の不必要に高すぎる石垣♥
♥なぜか多重を「お多重さま」と敬称で呼ぶ千世♥
♥多重とおばばはもはや人外♥
♥この時期のH御大は煙ではなくて黒霧で誤魔化すのが好きらしい♥
♥武装した新之助が桃太郎にしか見えん♥
♥藤江の能力で再び現代に帰る千世♥「安土桃山時代をすぎ…」「江戸時代…」…とあるので、はじめてこの時代が戦国時代の後半と分かるが、藤江の髪型とか、江戸時代だろうと突っ込まざるをえない♥
♥現代に戻った千世、祖父に「「お前は火の中にぼんやりたっていたんじゃ しっかりせい」と叱責♥よりによって火事の中に千世を戻すってひどくないかしら藤江ェ…♥